2周年記念でイベント開催!「Buddies感謝祭」レポート

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12/8.9に、櫻坂46の2周年をお祝いするイベント「2nd YEAR ANNIVERSARY ~Buddies感謝祭~」が行われました。

昨年のような、それから欅坂46のようなアニバーサリーライブではなく、クイズや抽選会があるなど、ファン(Buddies)と一緒になって1年を振り返るお祭りでした。もちろんライブパートもあります。

昨年のアニラはチケットが当たらなくて配信で観ましたが、今回は2日間とも当たりましたので現地で参加してきました。

会場はアーティストの聖地、日本武道館。その特性を活かしたセンターステージになっていました。私は両日とも2階席でしたが、普段のライブより近い距離で観ることができました。

開演~クイズ大会

定刻になると恒例の影ナレが始まり、注意事項を読み上げるとともに、会場を盛り上げます(1日目:上村・大沼・幸阪 2日目:齋藤・藤吉・増本)。

メンバーは今年発売された曲の衣装を4つ、4グループに分けて登場しました。

まず最初に、映像で1年間を振り返ります。去年のBACKS LIVEに始まり、小林由依の活動復帰(with)、「五月雨よ」のプロモーション活動、渡邉理佐の卒業コンサート、1stアルバムのプロモーション、ケヤフェス、イナズマロックフェスなどのイベント出演、菅井友香の卒業ソング「その日まで」MV撮影、そして全国ツアー。

そしてここからは1年を振り返る、チーム対抗のクイズ大会が始まります。進行してくれる天の声を務めるのは、そこさくでもナレーションをしてくれている声優の庄司宇芽香さん!

クイズは会場のBuddiesも4つに分かれて、五月雨よチーム(上村・大園・松田・山﨑)、僕のジレンマチーム(小林・齋藤・井上・大沼・守屋)、車間距離チーム(小池・幸阪・増本・森田)、摩擦係数チーム(土生・武元・田村・藤吉)と、衣装ごとのチームに分かれました。ちなみに私は両日とも車間距離チームでした!チーム分けが発表されると、Buddiesはとたんにその曲の色にペンライトを変え、会場がキレイに4色に塗り分けられました。

最初はメンバー自身が出題する早押しクイズ。途中からは会場を4つに伸びた花道を使ったフラッグ対決や麻袋跳び、バルーン早割りリレーでの早押しも行われます。

1日目に印象的だった問題は、

・私が今年のケヤフェスでした大失敗はなんでしょう?(出題: 天ちゃん)

答えは「制服の人魚」が始まるときに立ち位置にいなかったこと。その前に披露されていた曲「ジャマイカビール」が大好きで夢中になって見てしまい、「あれ、曲が終わった…?やば~い!!」と慌てて走ったそうです。歌い出しには間に合ったそうですが、るんちゃんもつられて焦ってしまい、振りを間違えてしまったそうです。そんなことがあったなんて、当時は全然気づきませんでした。

・この1年でみんなが成長したと思うところはどこでしょう?(出題:ふーちゃん)

答えは「円陣がキレイに揃うようになった」だったのですが、土生ちゃんが「円陣のエンジン」と珍回答。判定はハズレとなり、回答権は別チームのれなぁに。大チャンスのはずが「早く食べれるようになった?」とまさかの回答。すかさず夏鈴ちゃんが押して「円陣!」と答え、摩擦係数チームに無事点数が入りました。土生節とれなぁの天然さが光った瞬間でした。さらに庄司さんのアシストで、ステージ上でその円陣を披露してくれることに。初めて生で円陣を見ることができたのですが、あれ、揃ってた?

2日目は、

・イナズマロックフェスに出演した際に私が嬉しかったことはなんでしょう?(出題:ちゅけもん)

2日目の1問目でしたが、まつりちゃんに「私に赤こんにゃくを食べてもらえたこと」と、早々に正解を当てられてしまいました。正確にはメンバーに食べてもらえたことが嬉しかったとのことで多くのメンバーが食べえたようですが、同じチームの夏鈴ちゃんは食べていないようです。

・「僕のジレンマ」MV撮影で、大沼が失敗したことはなんでしょう?

答えは「ベンチコートを焦がしてしまったこと」。ジレンマのMVはとても寒い中で行われていたそうで、暖を取るためにおいてあったヒーターの前を通るときに焦がしてしまったそうです。同じチームのゆいぽんが、「でもみんな焦がしてたよね」とフォローを入れていました。

次に行われたのは会場参加型の「Buddiesタイムショック」。15秒ごとに2択の問題が、合計4問出題されます。BuddiesはAだと思ったら赤Bだと思ったら青のペンライトを光らせてメンバーにヒントをあげることができ、それをもとに回答していくという企画です。私は初日1本しか持っていかなかったので色を変えるのが大変でしたが(でも車間距離チームのクイズ全部Aが正解だった)、2日目はちゃんと2本用意しました。

クイズは、

・武道館で最初にライブを行ったのはどっち?(ビートルズ/クイーン)

・武道館があるのはどっち?(港区/渋谷区)

と場所にちなんだものや、

・タヌキはどっち?

・マグロはどっち?

と画像を並べられる難しい問題、

・W杯ドイツ戦で同点ゴールを決めたのはどっち?(堂安/浅野)

・W杯スペイン戦で逆転ゴールを決めたのはどっち?(堂安/田中)

とホットな話題からの出題もあり、

・澤部の出身地はどっち?(埼玉県上尾市/春日部市)

・澤部の初出演ドラマはどっち?(オトメン/ガリレオ)

・土田がMCを務めるラジオはどっち?(日曜日のへそ/日曜のへそ)

とそこさくの番組MCに絡んだ問題など、バラエティに富んだクイズでした。ここまでは知識で答えられるものが多く、各チームのBuddiesもすばやく色を正しいと思う色を伝えていました。

特に難しかったのが、

・藤吉夏鈴のカバンについているキーホルダーはどっち?(カマキリ/ムカデ)

・山﨑天が爆笑してしまう、上村の振り付けはどっち?(制服の人魚/摩擦係数)

・メンバーの中で多い血液型はどっち?(A型/O型)

・武元と井上の間で流行った言葉遊びで生まれたワードはどっち?(ザリガニチャンピオン/※もう片方忘れました)

と、中にはメンバー間でしかわからない問題もあり、まつりちゃんが「みんなわからないでしょう、私たちは知ってますよ~、ど~れだ?」とBuddiesをあおる面白い展開もありました。

その後は超イントロクイズ。

初日は何回答えても誰も正解を出せず、メンバーがBuddiesに聞きに行く場面も。それでも正解が出ないので、庄司さんから「もう1回聞きますか?」と提案しますが、それでも答えようとしているので、メンバーの回答にハズレのSEが食い気味で「ブッブー」と鳴ります。スタッフちょっと怒った?

結局正解は「Plastic regret」でした。2問目は「スゥー」っと息を吸う音で「五月雨よ」と分かりました。

初日に時間がかかったことを考慮したのか、2日目は1問だけだったのですが、すぐに答えが出てしまいました。

様々なクイズがありましたが、優勝したのは両日とも摩擦係数チーム。敗者には罰ゲームがあるということで、初日は僕のジレンマと車間距離チームが同率で並んだためじゃんけんで決着をつけることに。車間距離からは増本が、肩をゆっくり大きく揺らしながら、挑発するように歩み寄ります。それに対してゆいぽんがスーッと圧をかけるように近づいて、増本が圧倒されるという一幕がありました。あれは面白かった。

そしてじゃんけんの結果負けたのは車間距離チーム。罰ゲームは、普段見せない可愛い仕草で告白という、Buddiesにとってはご褒美に。

最初は増本。「ねえドライブに行かない?でも嫉妬しちゃうから車間距離は保ってね♥️」とチーム名に絡めて。言った後に恥ずかしそうにしていたのがまた可愛かった!幸阪も恥ずかしがりながらの告白は可愛いさマシマシでした。

小池の「一度しか言わへんで、好き♥️」は絶妙な間で、カメラも気持ち寄ったような気がしました。

森田は始まる前からスイッチが入っており、超絶ぶりっ子で「ばでぃーずしかぁ勝たん♥️」と。みんな最高!

2日目は3チームが並んだので再びじゃんけんに。車間距離は連日の増本、五月雨よチームはまつり、ジレンマからは大沼が選ばれました。今回はみんな増本のノリにあわせてのっしのっしと歩み寄ります(みんな弱そうとちゅけ)。

結果はまたしても車間距離チームになりました。ほかのメンバーのも見てみたかったけど、おかわりできるのも嬉しい。

今度は逆順で森田から。「好いとーよ」と、方言で告白しました。方言強い!負けじと小池も「好きやで」と方言の応酬。茉里乃ちゃんも「大好き」と恥ずかしがりながらも可愛く告白し、最後の増本は「私じゃんけん弱いから守って」と。ほんとに言葉のチョイス上手だなと感心しました。

TAKAHIRO先生の生解説コーナー

続いての企画は、顔を雲で覆った男性がステージに出てきます。最初よく分からなかったのですが、なんとTAKAHIRO先生でした!「車間距離」のMVで増本がやっている衣装をイメージしたそうです。ただ雲がぽろぽろと落ちていて、「私の雲はもっとまとまってましたよ」と言っていました。落ちた雲のかけらを、夏鈴ちゃんが頭の上にちょこんと載せているのがめちゃくちゃ可愛かったです。あざとい!

ここからはTAKAHIRO先生による、パフォーマンスの生解説コーナーです。初日は「条件反射で泣けてくる」。東京ドーム公演の映像を使って解説をしていきます。

映像に入る前に、歌詞の考察から始まります。Aメロ「昔のことなんでどうだっていいのに、やけに最近思い出すようになった。後になって振り返るとあの頃って、あれはあれで楽しかったんだって思えてくるもんなんだな」とありますが、今までの歌は必ず具体的に情景を想像できるような歌詞が使われてきた。今回はそこが抽象的になっているんだと。

今回の曲のテーマは「過去から未来」ということで、欅坂46を経て、櫻坂46として歩んでいる彼女たちの意思表示がされているのだと話してくれました。

「黄昏の坂の途中」とありますが、黄昏、つまり太陽が沈んでいくという過去を振り返っている。

「条件反射で泣けてくる」(櫻坂46) YouTube

0:02~ 曲の始まりにゆっかーが真ん中のポジションにいるのは初めてで、それは彼女にとっての卒業公演だから。

0:39~ れなぁとほのすの階段を下りるシーン。ちらっと下を見るのですが、「1,2,3,4」とカウントに合わせた動きになっているので自然な動作になっています。

0:47~ サビで上を見上げるのは、込み上げてくる涙を止めようとしているから。TAKAHIRO先生は、「無意識に紅茶に浸したマドレーヌを、食べたときに嗅いだ匂いで昔のことが突然思い出される」という小説の一節から、著者の名前が付いた「プルースト効果」という現象を例に挙げて、条件反射の行動について説明してくれました。

1:01~ 1期生だけが立って「愛なんてほんの一瞬」、続いて2期生が立って「永遠のしあわせはないんだ」と歌う。今は同じように活動しているけどその期間は違うわけで、それぞれ見えている景色は少しずつ違っている。その対比を表わしているそうです。

それからこの曲の中盤まで、「サイレントマジョリティー」から「誰がその鐘を鳴らすのか?」までのフォーメーションが入れてあるそうです。これは全然気づけませんでした!

1:30~ 「逆ライジングサンだ!」

1:51~ 全国ツアーでは40mと花道でしたが、東京ドームはその倍の80m。ピアノは人力で動いています。アリーナで見たときに、6人がダッシュで動かして通り過ぎていくのを間近で見ました。

ここで紹介した以外でも、表情だったり振付けをひとりひとり褒めてくれていました。本当はもっと解説したいところはあったようですが、「全部話すと1時間20分コース」になっちゃうということで。


2日目は「Nobody’s fault」。これも東京ドーム公演の映像を使用して解説してくれました。憶えているところを。

「作曲『デレク・ターナー』とは誰なんだ!俺もよく知らない!」と言っていました。ますます謎の存在。

最初に手で三角形のポーズを作ったポーズをとっていますが、これは「尖塔の型」と言い、教会の屋根の形を表現しています。センターのるんちゃんだけ逆さまにしていて、それを戻していきますが、欅坂46時代は「僕」という主人公の内面に深く深く(下に)踏み込んでいった表現だった。櫻坂46はそことはまた違った表現をしていくという決意の表れになっているそうです。

衣装によってはできませんが、この曲はスカートを掴んで上げる振付けが入っており、これを筆頭に女性らしさを表現するような振付けが増えているそうです。

冒頭から、るんちゃんがカメラに抜かれている間ほとんど瞬きをしません。他のメンバーも同様で、それを聞いて映像を見ていくとたしかにみんな瞬きしない!と盛り上がる中、ふーちゃんが瞬きをしてしまい、そこで映像を止めるTAKAHIRO先生に会場は盛り上がりました。

曲の途中で反対側に向きを変えてパフォーマンスを続けるのですが、8カウントで移動するのが上手になったと褒めていました。それから、フォーメーションについて、欅坂46のときはフォーメーションを細かく変えることで世界観を表現していたが、この曲はあえて少ない移動にしているそうです。

ラスサビ前のるんちゃんのエビ反りジャンプ、毎回パフォーマンスするために最高の高さになるように意識しているそうです。

最後に再び三角のポーズをとり、るんちゃんがそれを左目の前に持ってきます。この目は、「サイレントマジョリティー」のMVで、メンバーが踊る後ろのビルに描かれた、目のオマージュになっているそうです。

そしてどちらの目の前に持ってくるかで意味合いが変るそうで、右目は「破壊」、左目は「再生」。TAKAHIRO先生は「どちらにしてもいい。その判断は森田に任せる」と話したそうで、結果的にるんちゃんは左目、つまりこのグループに新しい道へと進んでいく「再生」の意味を与えることになりました。その後リリースされる曲も、TAKAHIRO先生はその意向を汲んでいるそうです。

最後に、先生はライブの魅力についてあらためて触れており、披露するごとに振付けが少しずつ変っていくのだが、つまり今日というのは生きている。だからこそライブは面白い。と。その話を聞いてほのちゃんが泣いていました。

2日通して、先生が無茶ぶりのクイズ方式でメンバーに答えさせたりとかもしていました。ただ、話を聞いているときの彼女たちの表情が印象的で、振付けを教わるときもきっとこんな表情をしているのだろうなと創造できました。正直全曲解説をしてほしいと思うぐらいに素晴らしかったです。どうにか映像化して、これなかったBuddiesのみなさんにも聞いてほしい。

質問・抽選会コーナー

続いては庄司さんが舞台に上がってきて、事前に会場に来ているBuddiesが記入したアンケートにメンバーが答えていきます。初日は押していたのか、2問読まれて終了だったのですが、2日目は逆に時間が余ったのか、たくさんの質問にメンバーが答えてくれました。質問だけでなく、「隣の人と今日入籍しました」というおめでたい報告をしている人もいました。小学生の女の子は夏鈴ちゃんファンとのことで、小さいころにハマっていたものを質問しました。ふくらみのあるシール。中学校の校長先生という人も来ていました。図書室に置くのにおすすめの本を教えてほしい、それをもとにメンバーおすすめコーナーを作ると。ほのすからは「告白」(湊かなえ)が紹介され、土生ちゃんからはメンバー出演のファッション誌の提案、増本からは「ぶっこみの拓」を紹介されていました。井上は番組でも紹介した本。校長先生はすべての提案に○マークを返してたけど、ほんとに並べたら最高の空間になりますね。

次に行われたのが大抽選会。今年のツアーで会場に飾られていた、メンバーの名前入りフラッグ。これにサインを書いたものが当たるというもの。この日欠席の関、ライブのみ参加の遠藤の分も含まれ、2日目は「櫻坂46」のフラッグにメンバー全員のサインが書かれたスペシャルなものもありました。あとメンバー直筆のクリスマスカードも当たるとのことで、それ別々にしてくれやというのが全Buddiesの願いだったのではないでしょうか。

私は、同じ階の同じブロックの同じ列の、10番違いの人があたるのを間近で見ていました。めちゃ悔しいけどおめでとう。

抽選会が終わると前半戦は終了。ここからメンバーはライブの準備のために、いったんステージからはけます。その間に、同じくBuddiesから寄せられた応援メッセージを、庄司さんが読み上げてくれるというスぺイベで、メンバーが再登場するときを待ちました。

準備が整ったと庄司さんからアナウンスが入り、いよいよライブの開始です。

LIVEスタート

OVERTURE~思ったよりも寂しくない

まずは恒例のおばあちゃん、じゃなくてOVERTUREで幕を開けます。

1曲目は「思ったよりも寂しくない」。メンバーは赤白、もしくは緑白のワンピースタイプの衣装で登場。円形ステージと花道を一杯に使ったパフォーマンスです。久しぶりの披露となりましたし、なにより遠藤が戻って来たのが大きいと思いました。

1日目:君と僕と洗濯物~最終の地下鉄に乗って/2日目:それが愛なのね~ブルームーンキス

聞いていて思ったのが、最近のライブで披露しなかったものを中心としたセトリなのかなと感じました。洗濯物は普段正面からしか見ることがないので、後ろからの景色とかも新鮮でした。

2日目のブルームーンはるんちゃんのセリフの言い方がいつもと違いました。いつもははっと気づいた感じで言いますが、あざとい感じ。

条件反射で泣けてくる~Nobody’s fault

初日は先生の解説を聞いた後に見ることができたので、なんと贅沢なことだと思いました。ピアノのところ、ツアーのときは天ちゃんしか見てなかったけど、ダンスヤバい。かっこよすぎ。

ノバフォも、2日目の解説を聞いた後ではさらに奥深く見れた気がします。るんちゃんのえびぞりジャンプも高かった。

僕のジレンマ

元々は卒業した理佐をセンターとした全体曲。この日はゆいぽんがそのポジションに入り、振り付けも少し変わっていました。2度と聞けないのかなと思っていましたが、こうやって歌い継がれていくのはいいですね。

Buddies

ファンの名称にもなった、このグループにとっての意味合いも強い曲。今回のライブから全員参加の曲となりました。

1日目:お見送り/2日目:お知らせ~櫻坂の詩

初日はここで終演。かと思いきやまつりちゃんからお見送りのお知らせが。おそらく2期生のおもてなし会以来ではないですか。とっておきのスペイベが用意されていました。ただ、導線作りに難点があり、一向に席から立てません。22時になろうかというところで天ちゃんが「高校生だから帰らなくちゃ行けなくて」とマイクで報告。会場からは仕方ないよねという苦笑いを表すような拍手が響きました。どこからか風も入ってくるので手足がどんどん冷えてきます。結局会場を出れたのは23時。

2日目はお見送りが中止となり、変わりにもう一曲歌ってくれました。それからお知らせとして、5thシングルの発売が発表されました。来年の2月。いよいよ楽しみですね!

今回のアニラはライブだけではなく、クイズや抽選会などの催し物も行う新しい試みでしたがとても良かったです。会場も武道館、そして円形ステージだったので距離も近くて。Buddiesはもちろん、メンバーも楽しんでいるのが伝わってきました。お見送りもリベンジしてほしいですね。来年も行きたい。

櫻坂46

Posted by ウイング