LARMEの国のお姫様! 渡辺梨加『Princess days』発売記念写真展レポート

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6/24~7/6まで開催中の渡辺梨加(ぺーちゃん)の写真展、「Princess days」を見に行ってきました。

梅雨があけて非常に暑いので、原宿から歩くのを避け、一駅乗って最寄りの表参道から向かいました。

B2出口から正面向かって5分歩かないくらいで着きます。お店の入り口は少し奥で分かりづらいですが(ファミマの向かい)、案内が出てますので階段を降り狭い通路を進んだ先にある扉から入れます。

入ってすぐの左手に写真展はあります。手の消毒をしつつ、最初に目に飛び込んでくるのはぺーちゃんのサイン入り写真です。写真展は撮影禁止ですが、この写真のみ撮影可能ですので、記念に納めます。

写真展は壁3面に渡って展開されており、フォトブックの見本と生写真セットの一覧が置いてあるので、飾ってある写真の印象と見比べながら、どれを何セット買うのか吟味することができます。

写真はどれもが可愛くて美しい。お姫様のコンセプトがこんなに似合う人はいません!私としてはいちばん手前の写真が好きでした。生写真もそれが含まれたものを買っちゃいました。

私は平日の1時頃着いたのですが、誰もいなくて貸し切り状態でした。クーラーも利いているので涼しくて過ごしやすいです。

はす向かいのレジにて購入することができます。

フォトブックは1冊2,200円、現金のみで10冊まで購入可能です。1冊につき1回抽選くじを引くことができ、見事当たると限定のチェキがもらえます。

生写真セットは別会計で3枚1セット1,100円、全部で8種類あります。こちらは電子マネーの利用可能です。

私はフォトブック1冊と生写真aとfのセットをひとつずつ買いました。くじは残念ながらハズレ。当たりがいくつ残っているのかは分かりませんが、29日時点でくじの数はまだありましたよ。

フォトブックは、坂道の写真集に比べると値段に対してコスパが悪く感じるかもしれませんが、内容は充実していて、ぺーちゃんの魅力が詰まったものになっていて満足です。

表情や髪型、衣装によって「可愛い」から「美しい」まで、あるいはその両方が同居した写真がたくさんです。

インタビューも掲載されており、櫻坂46の話や、卒業から現在までの話、今後やりたいことまで話してくれています。もちろんファッションやコスメの話もあります。大好きなディズニーやパンの話も充実。

あの文章量を、ぺーちゃんが頑張って話してくれたのだと思うと愛おしいです。