大人な表情に注目!「アップトゥボーイ vol.297」

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11/21(土)発売の「アップトゥボーイ vol.297」の表紙と巻頭を小林由依・森田ひかる・渡邉理佐が務めました(25ページ)。るんちゃんは裏表紙も、その他に齋藤冬優花(8ページ)、武元唯衣(8ページ)が特集されています。

まず表紙をめくったところに、欅坂46として表紙を飾ったバックナンバーの一覧が載っています。集める際には参考にどうぞ。

2ページからは表紙の3人が登場です。表紙と同じ白を基調に視対象に加え、ゆいぽんはミントグリーンのセットアップ、るんちゃんは桜色のパーカー、理佐はブルーのニットを着用しています。モデルの二人がいるので当たり前かもしれませんが、ファッション雑誌を見てるかのように美しいです。

インタビューでは欅坂46からの改名、ラストライブの最後で「Nobody’s fault」を披露したことについてなど、貴重なエピソードを語ってくれています。個人的にはその新曲のMV撮影やレコーディング時期に「へぇ~、そうだったんだ」となったのと、そのことを語っているときのゆいぽんの言葉のチョイスにセンスを感じました。

27ページからはふーちゃんが特集されています。グレーのセーターやニットキャミソールを着て、大人な表情を見せてくれています。

インタビューでは、やはりふーちゃんらしく、ライブや表現についての話が良かったです。将来的に「櫻共和国」が見れると良いなと、ふと思いました。

35ページからはちゅけもんの特集です。衣装や髪型からか、普段のベビーフェイスとは違った大人な表情を見せてくれています。特にピンクのドレスの衣装です。ちょっとドキッとします。

インタビューでは改めて感じた欅坂46への熱い想いや、配信ライブに込められた想いが読み取れました。「Nobody’s fault」を初めて聴いたときの印象を話していますが、とても頼もしいです。

雑誌には今回登場したメンバーの写った特大両面ポスターが2枚も付いています。直筆サイン入りチェキと直筆サイン入りマスクケースの応募も忘れずに!